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環境情報学府生が平成30年度第2回保守検査ミニシンポジウムで「新進賞」を受賞

受賞情報

賞状

大学院環境情報学府 環境リスクマネジメント専攻 セイフティマネジメントコース 博士課程前期2年の河合彩夏さん(指導教員:笠井尚哉准教授)が、11月26日(月)に開催された(一社)日本非破壊検査協会主催の平成30年度第2回保守検査ミニシンポジウムにおいて「腐食モニタリングのための光ファイバ塩化物イオンセンサの開発」に関して発表し、新進賞を受賞しました。本賞は、30歳以下の若手の研究発表者を奨励するために設けられた制度です。
なお、この研究は、工学研究院の岡崎慎司教授と共同で行った成果です。


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