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環境情報学府生および環境情報研究院の四方順司教授が情報処理学会 第21回コンピュータセキュリティシンポジウムで「優秀論文賞」を受賞

受賞情報

賞状

環境情報学府博士課程前期2年の海老名将宏君、環境情報研究院 四方順司教授が2018年10月24日に情報処理学会主催の第21回コンピュータセキュリティシンポジウム(CSS2018)において、「CSS2018優秀論文賞」を受賞しました。
今回、受賞対象となった論文は、第21回 コンピュータセキュリティシンポジウム(CSS2018)での発表論文「CBDH仮定に基づく効率的な閾値公開鍵暗号」(著者:海老名将宏(横浜国立大学),渡邉洋平 (情報通信研究機構(NICT)),四方順司(横浜国立大学))です。本賞は、コンピュータセキュリティシンポジウム(CSS2018)論文集に掲載されたすべての論文を審査対象とし、新規性、信頼性、実用性の観点で優れた論文の著者に対して贈られる賞です。


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