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環境情報学府生が環境情報科学センター第11回環境情報科学ポスターセッションにおいて「理事長賞」を受賞

受賞情報

表彰状

 2014年12月16日に日本大学会館(千代田区)で開催された「環境情報科学センター第11回環境情報科学ポスターセッション」において、環境情報学府環境リスクマネジメント専攻博士課程前期2年のグエンティーランビンさん(指導教員:環境情報研究院・小林剛准教授)が理事長賞を受賞しました。

 受賞となった研究課題は「大気へ排出された鉛の沈着による土壌汚染可能性の評価」であり、現在、十分に評価、管理されていない新たな土壌汚染経路について、評価と管理の手法等を提案するものです。ポスター発表を行い、総合的に特に優れた研究発表として評価されて、受賞となりました。


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